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zoom RSS ある新聞記事から〜震災10年の思い

<<   作成日時 : 2004/11/07 19:22   >>

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上仲大志ちゃん。
この聞き覚えのある名前に、ふと目が留まりました。
阪神大震災鎮魂組曲(第2回定演)の中にあった第7章「私の息子」です。
私は、JOY・コンサ−ト(1998/大阪府合唱連盟主催)で歌いました。
来年の定演で再演される曲には入っていませんが、
歌っていて胸にこみ上げてくるとても感動的な曲です。

あれから10年。
今年の夏、そのお母さんが書いた新しい詩「八月の青い空の下で」が、
兵庫・神戸の集会で朗読されたとのこと。
そのことが今朝11/7の朝日新聞の生活欄で紹介されています。

「生きている子どもたちの未来を祈ります」とあるメッセ−ジを、
しっかりと受け止め
新潟中越地震の被災地の方々の思いも重ねながら、
来年の再演(震災組曲からの2曲)につなげたいと思います。

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